第108回全国高等学校野球選手権愛媛大会 2回戦
7月16日(木)
全国高等学校野球選手権愛媛大会2回戦、西条市ひうち球場で勝利を収めました!
延長タイブレーク10回の応援は、応援団長の乱打から始まり、応援団席が揺れるほどの声援をみんなで送りました。
勝利の瞬間の、応援席の生徒が両手を突き上げ喜んでいる姿は感動的で、今ここにしかない青春を感じました。
3回戦は18日(日) 西条市ひうち球場です。
野球部が輝く応援を!西高生が輝く応援を!!
みんなで野球部を応援しましょう。
〒794-0055 愛媛県今治市中日吉町3丁目5番47号
電話 0898-32-5030 0898-32- 5032
FAX 0898-32-3150
全国高等学校野球選手権愛媛大会2回戦、西条市ひうち球場で勝利を収めました!
延長タイブレーク10回の応援は、応援団長の乱打から始まり、応援団席が揺れるほどの声援をみんなで送りました。
勝利の瞬間の、応援席の生徒が両手を突き上げ喜んでいる姿は感動的で、今ここにしかない青春を感じました。
3回戦は18日(日) 西条市ひうち球場です。
野球部が輝く応援を!西高生が輝く応援を!!
みんなで野球部を応援しましょう。
本日の部活動に、留学生のエミリーさんが参加し、素敵なお花を活けてくれました。
日本の伝統文化を感じてくれたでしょうか。異文化交流ができました。
待ちに待った全国高等学校野球選手権愛媛大会が始まりました。
1回戦は、ホームの今治市営球場で勝利を収めました!
2回戦は16日(木)で、3年生の学年応援です。
野球部が輝く応援を!西高生が輝く応援を!!応援団も頑張ります。
1年生のリベラルアーツでは、RESAS講座を実施しました。RESASとは経済産業省と内閣官房が提供しているデータ分析プラットフォームです。今日は四国経済産業局地域経済分析システム(RESAS)普及活用支援調査員の方に講義をしていただきました。前半はRESASの操作法について、後半では実際のビックデータを活用してのワークショップが行われました。生徒たちは今治市の人口、観光、産業についてのデータを読み取り、共有することで地域の良さや課題を分析することができました。
データの比較・分析を通して、これからの探究活動に活かしていきましょう。
全国高等学校総合体育大会に出場される選手の皆様の激励応援をさせていただきました。
選手の皆さん、愛媛県の代表として持てる力を存分に発揮してきてください!
今治市総合政策部交流振興局スポーツ振興課の皆様、このような機会を応援部に与えてくださいましてありがとうございました。
月曜日、土産話を楽しみにしています!
(シンガポール班)
ユニバーサルスタジオ班別研修
(関東班)
東京ディズニーリゾート
(北海道班)
札幌市内・小樽市内班別自主研修
シンガポール班3日目、関東班・北海道班2日目の様子です。
主な活動
(シンガポール班)
マレーシア(ジョホールバル)学校交流、ナイトサファリ
(関東班)
班別自主研修
(北海道班)
ニセコ/自然体験、エスコンフィールド
修学旅行
無事、チャンギ空港に到着し、シンガポールへ入国しました!
本校美術部の眞鍋百々香さんが、イオンモール今治新都市の今年の周年祭メインビジュアルを作成しました。ワクワクするデザインに仕上がっています。どうぞご覧ください!
【ビジュアルコンセプト】
ワクワク楽しいイオンモールでの想い出を表現するため、飛び跳ねるような構図にしてみました。このイラストを見た人に元気を与え、また出かけてみようと思ってもらえると嬉しいです。配色は、10周年の晴れやかな雰囲気と明るく賑やかなモール内のイメージを表現するため、イオンモールカラーのピンクをメインに扱い、カラフルな色を散りばめてみました。
本日午後、離任式が行われました。
お世話になった先生方とお別れするのは寂しいですが、
離任される先生方が西高での思い出を胸に、新天地で益々ご活躍されることをお祈りしています。
お世話になりました。
春季四国地区高等学校野球愛媛県大会が始まりました。
今治市営球場での初戦は、応援部も応援させていただきました。
次戦は3/25の予定です。
「野球部が輝く応援を!全校生徒が輝く応援を!!」
ぜひ球場で一緒に応援しましょう。
3月19日(木)難関大合格者と語る会、医療系大学合格者と語る会が武道場、多目的室でそれぞれ行われました。
令和8年度入試で各大学に合格した先輩23名に来ていただき、志望校決定時期や高校生活について、受験を振り返っての思いなど貴重な意見を聞かせていただきました。1,2年生合わせて約130名の生徒が参加しました。全体会終了後の個別の質問に生徒が集まったり、医療系の分野ごとの座談会を行ったりと、進路実現に向けての姿勢を先輩から後輩へと引き継いでいました。
「スタートは早く」「一緒に目指す友達をつくる」「先生に頼る」「先生の添削指導」「最後まであきらめずに取り組む」「スケジュール」「両立は5:5でなくていい」「情報は2年の時に全力で」「面接ノートに先生からの言葉をメモ」「小論文は必ず添削してもらう」「志望理由書は早めに」など、参加した生徒のメモには先輩からのメッセージが書き留められていました。
来年度、再来年度の進路実現に向けて決意を新たにする貴重な機会となりました。